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個人として生きるには
古い日本人よ さようなら


目次
  個人として生きるには
  古い日本人よ さようなら
 
あやまることと許されることは別  
仕事は一生懸命ではだめ、真剣に  
問題がある「一生懸命」と「和」  
日本の社会は、やくざな社会  
  
日本にとってはじめての挑戦、下り坂の時代を生きる 

楽ではないがやるきゃない、下り坂を生きる「個人」達

 
生き方の美学がなければ落ちるだけ、何も生まない「下り坂」 

 

 
個人の誇りを大事にした人 

顔のない民衆か、顔の見える人か

 
態度の大きくない若者は見込みない 一一 個人の挑戦の基礎にある自負心 
生産での挑戦から生活での挑戦 一一 個人の挑戦を支える周囲の心 
天才を生んだヨーロッパ、天才の出にくいアジア 一一 個人の挑戦を見ている社会の目 
  

生活にも生産にも「最適点」がある

 
技術の発達はいつまでもつづくのか 
「科学者になれ」とすすめることができるか 
ガンと症状が同じ日本経済 
文部大臣になった同僚・有馬朗人への手紙 

 

 
一人一人をにする「教えない教育」 
どうしたら独創的な仕事ができるのか 
教科書にのる生き方、のらない生き方 
歴史に残った人、消された人 
成功と不成功、違いはフラクタル 
  
人間はどこまで遺伝子で決まっているか 
医者はガンを治せない 
自然界には仲良し「共生」はない 
人類の進化と姿勢 
  
天敵をなくした人類の未来 
せまっている地球人口問題の危機 
水俣病の謎に挑戦する 
水俣病の謎が解けた 
水俣病の次に来るものは 
  
真実は自分の体でつかもう 一 ワルシャワで 一 
日本は、アジアか 一 韓国で 一 
貧しくとも美しく 一 ロシアで 一 
共生する人々 一 中央アジアの高原で 一 
死者は死なない 一 ニューハンプシャーで 一 
生活の中で生まれる文化 一 ウィーンで 一 
なぜ美しく食べるのか 一 敗戦直後の満州で 一 
  
日本人にはなぜ討論ができないか 
 基礎は対話 
 立たない日本人 
 なぜか? 二つの理由 
日本人はなぜ英語の聞き取りができないか 
 「わかる」でなく「聞こえる」必要 
 大事なのは「母音」より「子音」 
 アクセントは「強弱」より「高低」 
 頭の回転を二倍速く 
 英語の論理 頭からの一回読み 
 一番の誤りは 
日本人はなぜロジカルになれないか   一 新文章読本 一 

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